メディア掲載

2019年5月

代表池田千恵がネスカフェキャンペーンキットにて朝の過ごし方を監修

ネスレ【フリーペーパー】

代表池田千恵が、ネスレ日本が北海道限定で配布している「MONDAY HAPPY KIT」にて、月曜日からの一週間を気持ち良くスタートさせるコツについて監修しました。休日〜月曜OFF→ONの切り替えをネスカフェでスムーズにするためのキットです。


2019年2月

NIKKEI STYLEで新連載「学びを成果につなげる ひとり朝活主義」

日本経済新聞社 NIKKEI STYLE【Web】

2019年2月より NIKKEI STYLEにて新連載「学びを成果につなげる ひとり朝活主義」が始まりました。朝の時間は外に出て活動的にインプットするよりも、自分の人生を振り返る「内観」のほうが大切です。具体的な「ひとり朝活」の方法を「朝活のプロ」として代表の池田千恵が解説しています。


2019年4月1日

日本電気労働組合機関誌「NWU-COM」にて働き方改革について解説

日本電気労働組合機関誌「NWU-COM」【その他】

日本電気労働組合の機関誌「NWU-COM」にて、代表池田の巻頭インタビュー記事が掲載されました。2019年4月の労働基準法改正で働き方を見直すとき、行動変革のひとつの選択肢として朝をどう活用するかについて解説しました。 


2018年3月26日

NIKKEI STYLEで精神科医の西多昌規先生と対談

NIKKEI STYLE【Web】

精神科医の西多昌規先生と、代表池田千恵が以前日経ウーマンオンラインの企画で「朝ごはん」について対談した記事がNIKKEI STYLEにも転載されました。
 
以下のような話をしています。

●朝は睡眠で記憶や感情経験が整理整頓されている状態、つまり、一番「脳が飽きていない」状態
●起きてから時間がたつにつれて、脳に書き込みが多くなってくる。注意力には一定の限界があるため、1日のうちでも昼から夕方になるにつれて、鈍りが生じる
●朝に感情の記録をすると、今日一日の対応を考えて、アクションすることができる
●朝は対策を考えないと活動が差し迫っているからすぐにアクションを起こせるが、夜は活動が迫っていないため、悩み事などをひたすら考えてしまう

「朝すっきり」のために、夜にやるべきこと
https://style.nikkei.com/article/DGXZZO28296850Z10C18A3000000